企業情報

会社概要

 

株式会社 ARISE analytics

株式会社 ARISE analytics

代表者

代表者

代表取締役社長 小林 亜令

代表取締役社長 小林 亜令


設立

設立

2017年2月27日

2017年2月27日


主な事業内容

主な事業内容

データ分析、AX/DX支援、分析基盤構築、

デジタル人材育成などのコンサルティングサービス提供

データ分析、アルゴリズム開発、
及びDMP、AI、IoTソリューション導入支援などの
アナリティクスサービスの提供


資本金

資本金

2億円

2億円


従業員数

従業員数

208名 ※2025年9月末時点
(派遣社員、業務委託含め合計約600名以上)

208名 ※2025年9月末時点
(派遣社員、業務委託含め合計約600名以上)


株主構成

株主構成

KDDI (85%) アクセンチュア(15%)

KDDI (85%) アクセンチュア(15%)


本社所在地

本社所在地

〒108-8618
東京都港区高輪2丁目21番1号 THE LINKPILLAR 1 NORTH10階

〒108-8618
東京都港区高輪2丁目21番1号 THE LINKPILLAR 1 NORTH10階


電話番号

電話番号

03-6365-6363(代表)

03-6365-6363(代表)


CEO メッセージ

成果にコミットする
変革集団としての新たな成長

アライズアナリティクス代表取締役社長のポートレート
アライズアナリティクス代表取締役社長のポートレート

アナログな意思決定からデータドリブン、AIドリブンな企業経営への変革─。テクノロジーの進化とともに、企業経営の課題は変容し続けてきました。2017年にデータ分析のスペシャリストとして誕生したARISE analyticsも、それから10年近くの時を経て、新たなステージを迎えようとしています。

経営におけるデータ活用はすでに多くの企業が実践しており、昨今はデータ分析・活用のプロセスを人間からAIにシフトし、さらに生産性を高めるための取り組みが加速しています。こうした時代において、ARISE analyticsに求められるのは「成果へのコミット」です。データ、AIを活用した仕組みづくりが重視されるフェーズは終わりに近づいています。これからは変革によってビジネスがどのように生まれ変わったのか、明確な成果が求められるようになります。お客さまと伴走しながら、成果にコミットする変革集団としての役割こそが、私たちARISE analyticsの存在意義に他なりません。

最終的な売上や利益といった成果に責任を持つためには、データ分析やシステム構築といった個別の最適化だけでは不十分です。一気通貫でオペレーションを設計する能力がより重要になります。ARISE analyticsは、KDDIとアクセンチュアのジョイントベンチャーとして、エンジニアリング、データサイエンス、ビジネスコンサルティングの知見を組み合わせ、多様な産業領域で実績を積み重ねてきました。この実績をもとに、現在はデータとビジネスの領域を横断的に担う人材育成にも取り組んでいます。目指すのは、上流から下流までビジネスを一貫して見通し、課題解決へと導くFDE(Forward Deployed Engineer)人材の育成です。FDEはこれからの社会で最も必要とされる人材像であり、そのロールモデルを生み出すことも私たちの役割だと考えています。

次の10年において、ARISE analyticsは「ビジネス上の成果へのコミット」「FDE人材の育成」を軸に、KDDIグループ以外の企業へと支援領域をよりダイナミックに広げていきます。そこでは、これまでKDDIグループの変革で培ってきた知見を活かし、企業のビジネス課題にとどまらず、さまざまな社会課題の解消にも積極的に取り組んでいく考えです。AIドリブンなオペレーション変革を通じて、ARISE analyticsはあらゆる領域でお客さま企業の成長と地域社会の発展に貢献してまいります。

アナログな意思決定からデータドリブン、AIドリブンな企業経営への変革─。テクノロジーの進化とともに、企業経営の課題は変容し続けてきました。2017年にデータ分析のスペシャリストとして誕生したARISE analyticsも、それから10年近くの時を経て、新たなステージを迎えようとしています。

経営におけるデータ活用はすでに多くの企業が実践しており、昨今はデータ分析・活用のプロセスを人間からAIにシフトし、さらに生産性を高めるための取り組みが加速しています。こうした時代において、ARISE analyticsに求められるのは「成果へのコミット」です。データ、AIを活用した仕組みづくりが重視されるフェーズは終わりに近づいています。これからは変革によってビジネスがどのように生まれ変わったのか、明確な成果が求められるようになります。お客さまと伴走しながら、成果にコミットする変革集団としての役割こそが、私たちARISE analyticsの存在意義に他なりません。

最終的な売上や利益といった成果に責任を持つためには、データ分析やシステム構築といった個別の最適化だけでは不十分です。一気通貫でオペレーションを設計する能力がより重要になります。ARISE analyticsは、KDDIとアクセンチュアのジョイントベンチャーとして、エンジニアリング、データサイエンス、ビジネスコンサルティングの知見を組み合わせ、多様な産業領域で実績を積み重ねてきました。この実績をもとに、現在はデータとビジネスの領域を横断的に担う人材育成にも取り組んでいます。目指すのは、上流から下流までビジネスを一貫して見通し、課題解決へと導くFDE(Forward Deployed Engineer)人材の育成です。FDEはこれからの社会で最も必要とされる人材像であり、そのロールモデルを生み出すことも私たちの役割だと考えています。

次の10年において、ARISE analyticsは「ビジネス上の成果へのコミット」「FDE人材の育成」を軸に、KDDIグループ以外の企業へと支援領域をよりダイナミックに広げていきます。そこでは、これまでKDDIグループの変革で培ってきた知見を活かし、企業のビジネス課題にとどまらず、さまざまな社会課題の解消にも積極的に取り組んでいく考えです。AIドリブンなオペレーション変革を通じて、ARISE analyticsはあらゆる領域でお客さま企業の成長と地域社会の発展に貢献してまいります。

代表取締役社長

小林 亜令

サステナビリティ

サステナビリティの取り組みに関する図
サステナビリティの取り組みに関する図

ARISE analyticsはKDDIグループの一員として、サステナビリティ経営を推進しています。事業戦略の推進と経営基盤の強化により、社会の持続的成長と企業価値の向上を目指します。

ARISE analyticsはKDDIグループの一員として、サステナビリティ経営を推進しています。事業戦略の推進と経営基盤の強化により、社会の持続的成長と企業価値の向上を目指します。

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